太陽光発電は住宅に必要ですか?まだ、たいして調べてないのですが、再来年に家を新築しようと思いまして、オール電化がいいなと思ったのですが、その場合やはり太陽光発電にした方がメリットが多いのでしょうか?初期設備投資も掛かるが、補助金と電力買取で本当に元が取れるのか?深夜電力とエコキュートを使えば、LPGと比べてもコスト的にどうなのか?(設備投資、ランニングコストなどを勘案した場合の話です)机上の計算ではなく、実際の経験者のお話をお伺いしたいと思いまして、質問させていただきました。
ベストアンサー
我が家は昨年9月に新築に併せて設置してちょうど1年が経過しましたシャープ製3.81kw、南向き切妻屋根、東海地区、5人家族(夫婦と高校生以上の子供3人)総設置費用約190万円(補助金でkwあたり7+2万円あるので、都合約160万円くらい)電気代として請求された額月額5、000円~15、000円、年額90、349円売電により電力会社から支払われた売電額月額6、500円~20、000円、年額162、414円具体的な電力量(一年分)を参考までに記載します(上記金額とは締め日が違うため、若干の差異はございます)・総発電電力量4768kwh・総消費電力量4381kwh・総売電電力量3604kwh・総買電電力量3216kwh売電電力量=発電電力量-消費電力量+買電電力量の関係にありますオール電化の機器費用を無視し、建て替え前の電気代およびガス代が月平均15、000円(年額約18万円)ほどだったことを考慮すると、結果としてランニングコストは約半分(18→9万円)になり、売電が16万
瀑世蕕譴燭海箸?蕁??25万円ほどの利益となったと理解しています、これはエコキュートによる風呂の湯沸かしコストが下がったことが大きいと思われます単純に売電額である年間16万円だけを考慮しても、総設置費用が160万円であることから、約10年で償却するでしょう電気+ガスのころとの差額である25万円を利益として考えると、7年ほどで償却可能かと思います、いずれにしても償却期間は7~10年というところでしょうか一日中ご在宅のご家庭や、子供さんが夏休みや冬休みに家にいて一日中冷暖房を使用すると、その時期は少々成績が悪くなります(笑)しかし最新の省エネ家電を併用することで、その差は小さくすることが可能ですよく故障等の話が出ますが、10年間はメーカー保証がありますので、心配はしていません、10年を経過したところであとは純粋に利益を出してくれるものと考えています私のデータはかなりいいデータだと思います、誰でもが同様の数値になるとは思いませんし、逆に最新のHITなどを設置した場合は、もっとよくなる可能性もあるかもしれません、あくまで参考地ということ
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