役場だけでなく、社会福祉協議会などの、地域の福祉をフル活用してはどうでしょうか?知的障害をお持ちの方の、可能性を家族が一方的に判断しないでください。「私の妹は知的障害者です。彼氏も同じです。ちなみにどちらもニートで、働けるくらいの知識も常識もありません。」のように、利用できる支援を探したうえで、判断されたのでしょうか?とりあえず、年金を利用したり、子育て支援も色々なサービスはあるので、利用できるか、とりあえず、努力はしてください。恋愛ができる方たちなら、もっと早くから、支援を受ければ、もっと、色々な可能性が花開いてのではないかとも思います。
ベストアンサー
それは、知的障害の家族を持っていない人が言える事です。色々調べて、こうした方がいい、ああした方がいいと選択を与えても本人にも意思があります。何事も素直に受け入れてくれたらいいのですが、そうではないのです。知的障害者にも様々なタイプがあると思います。地域の福祉で全て解決するほど、障害というものは甘くはありません。
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